AdobeCCの価格とサービス内容|一番安い購入方法とおすすめプランは?

Adobe CCが欲しい!けど、ちょっと高い…(笑)。

確かに、Adobe CCの価格は、ちょっとお高め。でも安く買えるなら、欲しい!と思っている人は多いはず。

そこで今回の記事では、Adobe CCについて

✅ 価格はいくらなの?
✅ 安く買う方法はあるの?
✅ そもそもAdobe CCとは、どんなサービスなの?

などについて調査しました。

この記事を読んで欲しい人
●Adobe CCコンプリートプランがどんなプランか知りたい人
●もうちょっと価格が安ければ、Adobe CCコンプリートプランが欲しいと思っている人

よくある疑問点についてお答えするほか、圧倒的に安く買える方法についてもお伝えします。ぜひ最後までご覧ください。

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Adobe CCは3つのプランから選べる

最初に、Adobe CCのプランについてです。

AdobeCCには、3つの購入プランがあります。

Adobe CC3つの購入プランとは?
●単体プラン………Adobeソフトを一つだけ使える
●フォトプラン……Photoshop & Lightroom+Lightroom Classicをセットで使える
●コンプリートプラン(学生・教職員版含む)…全部のソフトが使える

です。

Adobe CCの3つのプランを図解

Adobe CCの3つのプランである

●単体プラン
●フォトプラン
●コンプリートプラン

を図にすると、こんな感じです。

単体プラン

Illustratorロゴ
Adobeのソフトを1つずつ購入

フォトプラン

フォトプラン ロゴ
Photoshop & Lightroom+Lightroom Classicのセットプラン

コンプリートプラン

AdobeCCコンプリートプランAdobeのソフトをすべて使える

Adobe CCは、どんなソフトを何本くらい併用して使う必要があるのか?によって、おすすめのプランが変わるし、価格も変わってきます。

Adobe CCの価格 一覧表

そこで、まずは、Adobe CCの3つのプランを価格面で比較します。

Adobe CCの価格をプランごとの一覧表にしました
品名 契約プラン
(支払い方法)
月額 年額 体験版
無料期間
Illustratorロゴ単体プラン 1ヶ月ごと契約  3,828円 45,936円 7日間
年間契約/月払い  2,728 円 32,736円
年間契約/一括払い 28,776円
フォトプラン 年間契約/月払い 1,078円 12,936円 無料プラン
(書き出し3回まで)
年間一括 12,936円
AdobeCCコンプリートプランCreative Cloud
コンプリートプラン
1ヶ月ごと契約 9,878円 118,536円 7日間
年間契約/月払い 6,248円 74,976円
年契約/一括払い 72,336円
AdobeCCコンプリートプランCreative Cloud
(学生・教職員版)
年間契約/月払い 2,178円 26,136円 7日間
年間契約/一括払い 26,136円

当たり前だけど月契約より、年間契約(月払い)、さらに年間契約(一括払い)という具合に、購入価格が安くなっていきます。

月契約 > 年間契約(月払い)> 年間契約(一括払い)。年間一括払いが一番安い!
支払いプランの違いは?
✅ 月々プラン:一月ごとに更新
✅ 年間契約(月払い):年間契約して、毎月支払い
✅ 年間契約(一括払い):年間契約して、一括支払い
※年間プランも途中解約可。ただし中途解約の違約金(残り代金の50%)が発生します。
※Adobeマスター講座は、1年契約の前払いのため、違約金はありません。

学生・教職員版が最安だけど…

このなかで、一番安くAdobe CCを買えるのは、学生・教職員版です。

でも、学生・教職員版は、一般の社会人は普通には購入できません。なぜなら、買おうとしても、学生証や身分証の提示を求められるからです。

一応、本当の学生か、教員しか買えないという建前になっています。

でも、一般の社会人でも、学生価格で買うことができる裏技があります

Adobeマスター講座を受講するという裏技

それが、Adobe認定スクール【Adobeマスター講座】を受講するという技。

Adobeが認定している、オンラインスクール 【Adobe マスター講座】に入学すると、社会人も学生・教職員版並みの料金でコンプリートプランが手に入ります。

通常、年間72,336円かかるところ、年間39,980円で買えちゃうのです。

編集部デザイナー
割引率は、なんと45%!詳しくは、このあとお話しします!

フォトプランとは?

フォトプランとは、写真系のソフト【Photoshop】と【Lightroom】がセットになったプランです。

デザイン系というよりもカメラマンさん向きのプラン

 

フォトプランは、Photoshopを単体で買うよりも、Photoshopに、Lightroomというソフトもセットになった上で、さらにストレージもサービスされて、かつ、値段も半分以下という謎のお得プランです。

Photoshop単体購入=2,728円

※使えるソフトは、Photoshopだけ。Adobeフォントサービスが付帯

フォトプラン=1,078円

※使えるソフトは、PhotoshopとLightroom、Lightroom Classic。ストレージ20GB付き

(料金はすべて年契約(月払い)税込価格)

Adobe CC 単体プランの価格は?

編集長
まとめて使えるフォトプランやコンプリートプランは魅力的だけどね!

編集部デザイナー
そうなんだけど「ソフトは単体でしか使わない」という方もいます
単体プランでのAdobe CC購入を検討している人に、代表的なソフトの単体プラン価格をまとめてみました。
ソフト一例 月契約(月払い) 年契約(月払い) 年契約
(一括払い)
Photoshop  3,828円  2,728 円 28,776円
Illustrator  3,828円  2,728 円 28,776円
InDesign  3,828円  2,728 円 28,776円
InCopy 968円 638円 6,336円
Lightroom -- 1,078円 12,936円
Premiere Pro  3,828円  2,728 円 28,776円
Premiere Rush -- 1,078円 12,936円
After Effects  3,828円  2,728 円 28,776円
Animate  3,828円  2,728 円 28,776円
XD -- 1,298円 10,978円
Dreamweaver  3,828円  2,728 円 28,776円
Acrobat Pro 2,948円 1,738円 20,856円

(表示価格はすべて税込)

主要なソフトは、ほとんどが、2,728円(年間契約/月払い)

 

なので、これらのソフトが全部使えるコンプリートプランは、どんだけお得なの?って感じです。

 

✅ Adobeコンプリートプランをもっと知りたい方はこちら

法人契約(グループ版)の価格やメリットは?

Adobeでは、個人向け販売以外に、法人向け販売もあります。法人版のメリットとして、ボリュームディスカウントやライセンス管理機能があります。

たくさん、契約してくれたら、割引するよ。ということ

そのほかにも、個人向けとは別にサポートもつけてくれます。

ただ、残念ながら、個人向けが72,336円(税込)なのに、法人向けは105,336円(税込)と少し割高。

編集長
あれ?個人の方が安くない?

編集部デザイナー
そうなんです。サポート機能とか付くけど、ちょっと料金は割高に…。でもそれにはちゃんと理由があるんです

どうしても、料金の違いが目につくけど、価格が高いのには、ちゃんと理由があります。

法人プランが少し割高な理由は、10人以上いる中小企業とかなら、ライセンスを管理する機能は絶対必要で、それを提供してくれているから…です。

それに100万円以上の契約だと、ボリュームディスカウントの交渉ができます。

法人プラン:メリット
✅ ライセンス管理システムが使える(従業員が多いときに便利)
✅ プレミアムサポートがある
✅ Adobe社が運営するSNS『Behance』への求人掲載が無料
✅ 1ユーザー(1TB)のストレージサービス付き
✅ ボリュームディスカウントがある(10ライセンス以上)
法人プラン:デメリット

✅ 一契約あたりの価格が高い。

個人版コンプリートプラン
法人コンプリートプラン

個人の方には、あまり関係ない法人プランだけど、ある程度の数を契約しないといけない法人には、必要なプランです。

業種別に必要なソフトと関連サービス

Adobe CCのソフトは多すぎて、自分にはどんなソフトがいいの?って、迷いますよね?

そこで、業種別に必要なソフトと価格についても、調査してみました。

動画編集に必要なソフトは?

Adobe CCには、動画編集ソフトは、5つあります。

動画編集ソフトと価格(すべて税込)
✅ Premiere Pro(プレミアプロ)………2,728円(年契約/月払い)
✅ After Effects(アフターエフェクト)2,728円(年契約/月払い)
✅ Premiere Rush(ラッシュ)…………1,078円(年契約/月払い)
✅ Premiere Elements(エレメンツ)…19,580円(買い切り)
✅ Animate(アニメイト) ………………2,728円(年契約/月払い)

動画編集ソフトには、Elementsっていう買い切り版もあるし、Premiere Rushというちょっと価格が安いソフトもあります。

もちろん、単体での購入もアリです。

でも、動画制作会社も実際に運営している当VideoLab編集部としては、動画編集には、Premiere Pro+After Effects+Photoshopが最低でも必要だと考えます。

✅ 動画編集に必須なソフト= 【Premiere Pro】【After Effects】【Photoshop】

DTPに必要なソフトは?

印刷関連で使われているAdobeソフトは、Illustrator、Photoshop、InDesignの3つです。

DTPソフトと価格(すべて税込)
✅ Illustrator(イラストレーター)  2,728円(年契約/月払い)
✅ Photoshop(フォトショップ)…2,728円(年契約/月払い)
✅ InDesign(インデザイン)………2,728円(年契約/月払い)

このなかで、InDesignに関しては、ページ物の編集をしないのであれば、特に必要なし、です。

私は印刷関連事業に、20年以上携わってきましたが、デザイナーさんでInDesignを使う方は、どちらかというと少数派でした。

InDesignは、DTP系のソフトですが、どちらかというとデザイナーさんというよりも、印刷や製版の現場に近いソフトだから、です。

✅ DTPに必須なソフト= 【Illustrator】【Photoshop】【InDesign】

ストレージとフォントサービス

Adobe CCには、フォントのサービスと、クラウドストレージサービスがオマケで付いてきます。

単体プランでも、コンプリートプランでもOK

関連サービスも含めて、フォントとストレージのサービスを受けたい場合は、単体プランよりもフォトプランを選ぶのが一番、賢い選択です。

そのほか、portfolio(ポートフォリオ)というサービスもあるので、記載しておきます。

✅ Adobe Fonts ✅ Adobe クラウドストレージ ✅ Adobe Portfolio

ちなみにこれらのサービスだけが欲しい場合は、単体プランで一番安い『InCopy』を月額638円で購入して使う!ていう手もあります。

ちなみに『InCopy』は、編集者向けのライティングソフトです。

Adobe に買い切り版(Adobe CS)はないの?

以前、Adobeソフトは、すべて買い切り版でした。では、当時、販売されていた買い切り版を買うことはできないのか?を調査しました。

販売はあるけど、お得ではない

Amazonでは、学生・教職員版(Macintosh版/要シリアル申請)が『この個数では注文できません』と表示されていましたが、Windows版は販売されていました。

学生・教職員個人版-Adobe-Creative-Suite-6-Design-Standard-Macintosh版-要シリアル番号申請

Adobe Creative Suite 6 Design Standard Windows版 (旧製品)

が、なんと金額は450,000円。しかも残りあと1つ。

編集長
旧モデルなのに…

編集部デザイナー
高すぎる!

買い切り版はCS版まで

Adobe製品の買い切り版は、AdobeCC前のCS(Creative Suite)バージョンの製品です。

2012年5月7日、Creative Suite 6が発売されたその日に、現在のAdobe Creative Cloud(Adobe CC)が、発売されて、9年以上が経過しています。

その間、毎年バージョンアップが繰り返されて、どんどん新しい機能も、ソフトも追加されています。

なので、今回のように、もしCS版を運良く見つけたとしても、かなりの型落ち製品で、お買い得とは言えません。

編集部デザイナー
パソコンのOSも新しくなっているし、すでにサポート外で立ち上がらないかも!

中古販売は危険です

Amazonなどのネット上には、今回のように、古いCS版が販売されている時があります。

最新版のAdobe Creative Cloudは、定額制なので、ついつい「買い切り版が欲しい」となってしまうかもしれません。

でも、結論を言うと、絶対に古いCS版を買うのはやめた方が良いです!

理由は、4つあります。

中古品やCS版をオススメしない理由
●Adobe社が中古販売を認めていないので、ライセンスを無効にされる可能性がある
●古い製品なので、今のパソコンだと動かない可能性が高い
●バージョンアップされていないので、使えない機能が多い
●もしかしたら海賊版の可能性もある

という理由です。繰り返しますが、中古販売や旧バージョンの購入はお勧めしません。

あなたにおすすめのAdobeCCプランは?

VideoLab編集長

編集長
じゃあ、結局、どのAdobe CCプランを選べばいいの?

VideoLab編集部デザイナ

編集部デザイナー
ですよねー。なので「あなたに合うAdobeCCのプランはどれか?」っていうフローチャートを作ってみました!

Adobe CC おすすめプランの選び方

Adobe CCのプランの選び方について、わかりやすく、フローチャートにしてみました。

ちょっと試してみてください。

Adobe CC おすすめプランの選び方

このフローチャートから分かるのは

✅ あなたに合うおすすめプランは?

●Adobeソフトを一つしか使わない……=単品プラン

●Adobeソフトをを二つ以上使う………=コンプリートプラン

●PhotoshopとLightroomしか使わない =フォトプラン

●学生か教職員の場合……………………=コンプリートプラン(学生・教職員版)

●法人の場合………………………………=法人プラン

です。

なので、あなたが

●自分は、学生または教職員だ。
●PhotoshopかLightroomしか使わない自信がある!
●絶対にひとつしかソフトは使わないぞ。

という場合を除いては、コンプリートプランが、1番のおすすめプランということになります。

Adobe CCのオススメは個人ならコンプリートプラン一択

編集長
そうは言ってもコンプリートプランは高いよね!

編集部デザイナー
大丈夫!じつは社会人でもお得な買い方があるんですよ

でも、コンプリートプランってやっぱり高いじゃん…。って思いますよね?

実際、金額の問題は切実です。

でも、コンプリートプランをオススメする理由は、もう一つあります。それは、Adobe CCコンプリートプランも安い価格で買える方法がある、、、からです。

単品プラン→2,728円/月(税込)=ソフト1本のみ使用可
コンプリートプラン→3,331円/月(税込)=約40種類のソフトを使用可

もし、単品プランにたった603円をプラスした3,331円という価格で、約40種類あるAdobeのソフトを全部使えるコンプリートプランが購入できる、お得な裏技があったら嬉しくないですか?

単品プランの注意点

最初のうち「自分は動画編集しかしないからPremiere Proだけしか使わないよ」とか「デザインオンリーだからイラレしか使わない」って思っていても、大抵、あとから

✅「やっぱりAfter Effectsもあったら良い」
✅「Photoshopがないと厳しいな」

ってなります。

編集部デザイナー
私がそうでしたが、最後は大抵、そうなります(苦笑)

作業してみると分かるけど、たとえばこんな時にそう思います。

あとから別のソフトが欲しくなるのは?
YouTube向けの動画編集では、サムネイル作りに「Photoshopが最適!」と気付いた!
After Effectsでは、カット編集が得意ではないので、Premiere Proが必要だと気付いた!
Illustratorだけで良い思ったけど、写真素材も変更が必要だと気付いた!
写真の調子をいじりたいけど、データが大量。PhotoshopよりLightroomが良いと気づいた!
Photoshopだとアウトラインデータが作れず、印刷に入稿するのに、不便だと気づいた!
Illustratorだとページ物を処理するのに時間がかかる。InDesignがあればと気づいた!

とかです。

普通にAdobe公式サイトで買っても

コンプリートプラン3,828円 VS 単品プラン2,728円。なので、その差は1,100円

奮発して、1,100円多めに出せれば、後から後悔がしないです。さらに、裏技を使って、学生価格で購入すれば、さらに少ない603円プラスで、コンプリートプランが買えます。

なので、そっちの方が絶対オススメです。

>>たったプラス603円。Adobe CCコンプリートプランを学割で買う裏技とは?

Adobe CCのよくある疑問

Adobe CCに関するよくある疑問です。

一ライセンスで何台まで使えるの?
一ライセンスで、2台までインストールが可能です。
例えば、会社のWindowsパソコンと、自宅のMacなど、OSが違っていても2台のパソコンにインストールすることができます。
これまで使っていたライセンス版はどうなるの?
そのまま使えます。
Adobe CCを契約すると、その契約期間中は最新のバージョンで使うことができますが、決して強制ではありません。以前に購入したパッケージ版の永続ライセンスが消えることはなく、そのまま使うことができます。
自動で最新版にアップデートされちゃう?
アップデートは手動です。
必要な時に必要なタイミングで、自分でアップデートできます。
その際に、以前のバージョンが使えなくなるということもなく、並行して使うこともできます。さらには、自宅と会社のパソコンで、違うバージョンを使うことも可能です。
常時、ネットに接続が必要?
必要ありません。
Cloudという名前が付いていますが、すべて自分のPCにダウンロードして使うことになるので、常時接続は必要ありません。ただし月一回のライセンス認証時に接続は必要になります。
過去のバージョンも使える?
使えます。
以前のバージョンにあって便利だと思っていた機能が無くなっちゃった…ということもありますよね?
そんな場合、以前のバージョンをアンインストールで消してしまっていたとしても、新たに古いバージョンをインストールして使うことができます。
オンライストレージは、企業の情報管理上、心配…
オンライストレージは使わなくてもOK
情報管理が厳しくなっていることへの対応もあります。会社内のパソコン設定中、ネットワークの設定を変更することで、クラウドストレージなどのサービスをブロックすることができます。

AdobeCCの価格とサービス内容・まとめ

それでは、最後にまとめます。まずはAdobe CCの3つのプランを確認します。

✅ Adobe CC3つのプラン
●単体プラン
●フォトプラン
●コンプリートプラン
次にあなたに合うオススメをわかりやすくフローチャートで調べます。
AdobeCCおすすめプランの選び方
上のフローチャートから、こんな感じで選ぶといいです。
✅ あなたに合うおすすめプランは?

●Adobeソフトを1つしか使わない…… =単体プラン

●Adobeソフトを2つ以上使う………… =コンプリートプラン

●PhotoshopとLightroomしか使わない =フォトプラン

●学生か教職員の場合………………………=コンプリートプラン(学生・教職員版)

●法人の場合…………………………………=法人プラン

調査の結果、一番コスパが良いのは、間違いなくコンプリートプラン。

でも、使うのがPhotoshop系だけってことなら、フォトプランが1番のおすすめ。

Adobe CCのソフトは「欲しいけど、買うのは、どうしようかなぁ」と迷っている人に、今回の記事が参考になったら嬉しいです。

>>Adobe CCコンプリートプランを7日間無料体験してみる


>>Adobe CCマスター講座を受講して最安値でコンプリートプランを購入する

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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